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高く売るコツとは?高く売るコツとは?

安く買えそして高く売れる理由

さて、いきなりで恐縮ですが問題です。以下の4台の内、 「一番高く売れる車両」はどれでしょうか?

問題画像

答えは、 「H19 ウィング レンジャー ワイドベッド付き 走行距離41万キロ 車検なし」です。

答え画像

実は同じような条件でも「メーカー」によって売却額が大きく違ってきます。

装備品によっても変わる売却額

また、装備によっても売却額に大きな差が出ます。
例えば同じ「レンジャー ウィング」を新車で購入、5年後に売却した場合を比較してみましょう。

売却額の違い

同じ年式、走行距離であっても「ベッド付き」というだけで、売却額に『95万円』の差が出ます。
新車購入時の差額は20万円程度だということを考えると、使うか使わないかは別にしてベッドを付けておいた方が「圧倒的に得!」 ということになります。

これは、新車を買う際に「売却を前提に新車を発注」することがいかに大切かがわかります。

トラック市場では、単純に中古トラックを売買する、だけではなく、お客様の保有台数や諸条件によって最適な 「車両運用プラン」をご提案することが可能です。

また、「ある」方法でお客様の保有車両が『安く買い叩かれない』 ための施策を指南できます。ご相談は無料ですので、気軽にお問い合せください。

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車両運用コンサルティング

トラック市場では、運送会社様に特化したコンサルテイングを提供しています。

車両運用コンサルティング
資金調達・ファイナンス

事業再生・M&A(企業合併・買収)
労務管理対策

お客様の声

当社のお客様である丸吉運輸機工株式会社様の
ブログ記事をご紹介します。
(お客様ブログから一部引用)

"私たち丸吉はどうして新しいトラックを投入し続けているのか?

そこには「大きなメリット」があると判断しているからなんです!
①修理代を大幅に削減することができる新しいトラックは最初の数年は修理代がほとんど発生しません。

 またトラックは頑丈にできているので私たちの過去のデータを分析すると  新車購入後7~8年頃までは大きな修理代がかからないという結果が出ています…"

出展: 「鐵人ブログ」
http://ameblo.jp/tetsujin-maruyoshi/archive3-201502.html#main

ブログ記事では、新しいトラックを戦略的に投入し続けるメリットについてまとめられています。

  • 修理代の削減
  • 燃費性能向上による燃料費の削減
  • 1台あたりの車両購入費の削減
  • 不稼動日数の削減

また、新車導入の見えない効果として、「ドライバーさんのモチベーションアップ」についても取り上げられています。ぜひこちらをご覧になって参考にされてはいかがでしょうか。

車両運用コンサルティング事例


事例 コスト比較 年間コストの差は545,874円

運送業の現状

失われた20年 運賃切り下げ
  • 修理代の削減
  • 燃費性能向上による燃料費の削減
  • 1台あたりの車両購入費の削減
  • 不稼動日数の削減
運送会社の事業規模と業績

トラックの平均使用年数

平成4年の平均使用年数・・・ 6年
平成24年の平均使用年数・・・ 13年

2倍以上に!
焼却後、支払い終了後に「やっと儲かる!」と思われていませんか?
本当にそうですか?利益に直結していますか?

運送業の転換期

これからは「選ぶ時代」から「選ばれる時代」
ドライバー不足による供給力の低下
運送会社が荷主を選別する時代へ
物量が多い事業体ほど深刻な事態に

今こそ当社の車両運用の見直しを!まずは、お気軽にお問い合わせください。

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